2ヶ月で99%の人がコレで痩せてます!

≪自宅でライザップ≫
料金が高い、近くにジムが無い、などで通えない。 いろんなダイエットを試しても続かない。 トレーニングジムにはそんなイメージがありませんか?

安くて誰でも続けられる
自宅でできるライザップ
のプログラムがあることを知ってますか?

> 詳しくはこちらへ


丹田腹式呼吸でお腹のなかのインナーマッスルを強化!!超簡単トレーニング

ic_all

お腹のなかのインナーマッスルを強化について、
詳しく説明している動画をご紹介します。


みなさん、こんにちは。ビジネスファイター松下直揮です。
こんにちは、ビジネスファイター松下剛士です。
やっぱり肉体改造のなかで、一番みなさんが気になるところってやっぱりお腹じゃないですか。
そうですね。
基本的には腹筋の仕方だったり、脂肪燃焼の仕方っていうのは僕たちのトレーニング・メソッドでもあるんですけど、一番目はみなさん簡単にできることってあるんですよね。それどこかっていうと、呼吸なんですよね。
うん、うん。
芸能人の方でもね、ブレスなんとかっていうのは流行ってるじゃないですか。
ああ、はいはい。
あれって僕たち実際、武闘家、格闘家、まあ全員がやってるわけじゃないですけど、もう何年も前からやってますもんね。
うん、うん。そうですね。トレーニングの(聞き取り不明@00;43)。
そうですね。僕たちのお客さんとかクライアントさんにも、一番最初に簡単にできること、女性にもおすすめしてるんですけど、呼吸を使うことですよって言ってるんですよね。ちょっといいですかね。僕たちで言うと丹田、丹田って言われるのはどこかっていうと、おへその下がちょうど交感神経の束がある。その神経のとこが丹田って言われます。それは昔から、聞いたことがあると思うんですけど。そこを意識した腹式呼吸法なんですね。そしてその腹式呼吸法をやると何がいいの、っていうことはみなさん気になると思うんですよ。お腹の改善をすることで。ひとつは腹圧の正常化っていうことができるんですね。みなさん、腹圧って何か分かりますかね。ちょっといいですかね。腹圧っていうのはこのお腹ありますよね、このお腹の中に内臓が入ってるじゃないですか。内臓が腸だけでも7メートル、8メートルってそれくらい詰まってるんですね。だけどそれを押さえておくために、このなかに圧力ってのがかかってるんですね。それを腹圧。それがもしなかったら、内蔵もう飛び出るくらいなんですね。だけど、これってストレスだったりとか、今の食生活の仕方で乱れちゃうんですね。乱れると、これがお腹としたら、こうやって下っ腹が出るわけですよね。この内臓だったりが、落ちてくるわけです。そうすると下っ腹が出る状態。ポコっと出る状態。これって腹圧が乱れてる状態。それを直すだけでもう実際、急に脂肪がなくならなくても、痩せなくても、お腹がすっきりこう形になっちゃうんですよ。それがまあ、この丹田腹式呼吸することでひとつできますよ、と。で、もうひとつはお腹のなかのインナーマッスルの強化なんですね。みなさん腹筋運動とか、いろんなことやると思うんですけど、なかなかお腹って改善されないじゃないですか。それ、ひとつはこのインナーマッスル、お腹の中の筋肉使えてないっていうことはいえるんですね。
そうですね、はい。
なら、このインナーマッスルが使えるようになれば、お腹ってすごくすっきりしてくるんですよ。それでこのお腹で呼吸することによって、どこの筋肉使うかっていったら、インナーマッスル、お腹の中の筋肉を強制的に使うことができるんですね。なので、ヨガの達人だとか、いろんな格闘家でも、昔ヒクソン・グレイシーってね、すごく強い選手がいたんですけど、ああいう選手ってすごくお腹の中の筋肉を使ったりするんですね。あと、ダンスですね。ダンスやってる人とか、ブレイクダンサーとか。
そうですね。(聞き取り不能@03:05)。
ねえ。すごく腹筋の割れた人って、すごくインナーマッスル使えるんですね。これをできるのはひとつ、呼吸法でできますよってことなんです。それでまずは、内臓活動の活発化なんですね。みなさん知ってますか。基礎代謝ってあるじゃないですか。基礎代謝を高めることによって、ダイエット効果を高めましょうっていうことがあるんですけど。
はい。
それってひとつ、基礎代謝を高めるために何を高めていくかっていうと、内臓活動なんですね。簡単にいうと、物食べてお腹ぐるぐる動くじゃないですか。この活動が基礎代謝の7割を占めるんですね。あとの3割が筋肉活動だったり、(聞き取り不明@03:42)。なら、この内臓活動を高めることができれば、よりみなさんは、簡単にいうと痩せやすい体になることができるんですよ。
そうですね。
なので、それはお腹の活動を高める、丹田腹式呼吸をすることによって、内臓活動を高められるよ、ってことなんですよね。あと、みなさんのそのぽっこり出たお腹。これらのことを踏まえると、しっかり呼吸をすることによって、ぽっこりしたお腹を簡単に改善できる。みなさんが3キロ、5キロ、痩せる必要がないんですよね。腹式呼吸をすることによって3つのことが解決されていくので、みなさんのお腹がしっかり解決されていきますよ、っていうことなんですね。なので、丹田腹式呼吸ってまずじゃあどうやってやるのってことがいえるんですけど、みなさん分かりやすいように絵に書いたので。ちょっと下手なのは勘弁してくださいね。みなさんのお腹あるじゃないですか。これはおへそですよね。もうひとつは7点ですよね。7点を意識していく。まずはみぞおちですね。胃の部分。そして、おへそありますね。おへその上、次おへその下ですね。そして、そこから…ちょっと来てもらっていいですかね。この場合だと、みぞおち、おへその上、おへその下、そして次は右側ですね。みなさんで言って、右側の腰骨のあたりですね。腰骨だと硬いので、それの横くらいですね。横くらいを意識してください。そしてその上、そしてこちらに回ってきて、左の上、腰骨の上、そして下。ありがとうございます。この7つをしっかり回っていく。呼吸をしていくんですね。これが「の」の字ですよね。なぜこのように動いていくのかっていうと、「の」の字が内蔵活動の動きなんですね。それに合わせて呼吸をしていってあげることなんですよ。そしてまず呼吸の仕方をしてどうするのかっていうと、腹式呼吸っていうのは鼻からね、息を吸ってもらって、口から吐くんですね。それを秒数で言うと、3秒吸う。吸って、2秒息を止める。そして、とにかく長く息を吐く。最初みなさん、たぶん10秒とか吐けないと思うんですよね。
そうですよね。
うん。10秒から15秒吐いていくんですけど、これを行っていくんですね。ちょっと簡単に僕が実践していくんですけど。僕の体で説明していきますね。手でいいので、お腹を触ってもらって。これは寝た状態でいいですよ。僕、今立った状態でやりますけど、寝た状態で、吸って、止めて。ふーっ。吐きながらお腹をへこましていきます。手は補助に使ってもらっていいんで、へこまして、ふーっ。でまた、すーっ、3秒吸って止めて、同じ場所で3回これを繰り返していきます。次におへその上に手をやって、吸って吐きます。ふーっ。僕の場合は15秒から20秒くらい吐きます。で、吸って。3回繰り返したらおへその下ですね。この下っ腹の(06:44)で、同じことを、吐いて、吸って繰り返します。そして次は腰骨の下くらい、横からこの柔らかいとこをぐっと押してやります。押して、ここで3回呼吸をする。そしてそのまま、上に上がって、ここで吐いて、手で軽く補助で押していってあげていいです。これが硬いと、みなさんのお腹は疲れているよって、ひとつの信号になるので、この呼吸をすることによってお腹が柔らかくなって正常化されます。押して、吸って。これで3回繰り返したら次、左に移ってここでも3回。吸って3回。最後に左の腰骨の下で、吐く。なので、各場所で3回ずつ、「の」の字を使って腹式呼吸を行っていきます。これは丹田腹式呼吸って言われる、僕たちのトレーニングのメソッドの柱の呼吸法となります。これはお腹のトレーニングとしてもできますし、内臓活動を高めたり、インナーマッスルを使ったり、腹圧を正常化させていくので、みなさんは痩せやすい体を作るために、肉体改造していけるっていう方法でもあるんですね。
はい。
あとはこれ、すごく意識力が高まるじゃないですか。
うん。
トレーニングやって上手くいく人って、どんな人ですかね。見ていって、剛士がxxxxxx・・・・
やっぱりですね、意識が高い方ですね。
そうですね。簡単に言うと、たとえば弟の場合だと右腕の筋肉が意識できるとか、やっぱりその人のほうが、簡単っていったら語弊がありますけど、筋肉をつけることができますよね。
そうですよね。
その意識力を高めるひとつの方法にもなるんですね。呼吸をすごくコントロールできるっていうことは、自分のホルモンバランスも変わるので、すごく気持ちが落ち着いたりだとか、イライラしてる気持ちを消せたりだとか、リラックスするってこともできます。逆に集中するってこともできますね。お腹をしっかり鍛えることって、すごく武道的な考えで、でも人間の体の考えだと言ってもいいと思う。すごく正常化というか、整えることができるんですね。だから、みなさんが簡単にできるお腹のトレーニングとして、ひとつ丹田腹式呼吸をやっていってほしいなと思いますね。はい。それではみなさん、ぜひ腹式呼吸を。毎日、何回でもできることなんで。
そうですね。うん。
一日何回でも、寝る前だとか、お風呂上がりなんかねえ。朝起きたときとか。そのときにやってもらうと、けっこう効果的に行えますので。ぜひ、やってみてください。
はい。
はい。