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シックスパックを手に入れるための腹筋運動は何回?ジムのトレーニングでは?

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シックスパックを作る腹筋運動について、
詳しく説明している動画をご紹介します。


こんにちは。
今回はですね、腹筋のトレーニングですね。
結構、腹筋トレーニングって誰でも簡単にできるように思えるんですが、意外とそこに落とし穴があるんですね。
結構、ジムなんかに行ってみると、この腹筋をうまく鍛えられている方というのは意外と少なかったりするんですね。
で、腹筋を鍛えるポイントとしてはいくつかあるんですけど、それをひとつひとつ丁寧に説明していくと、結構長い時間かかってしまうので、今回は一つ二つポイントをちょっと絞って説明をしていきたいと思います。
一般的な腹筋をですね、ちょっとやってみましょう。
まぁ一般的というのが、よく教科書でやったりですとか、昔の体育の授業とかでやるような腹筋ですね。これをまずやってみましょう。
まずよく言われるのが、膝を曲げた状態で、手は頭の後ろに置いて、倒して、完全に起き上がって、倒して、このような腹筋ですね。
まぁこれがいわゆる、皆さん、一般的な腹筋運動だと思われるんですけど、意外とこの腹筋というのが、回数こなせてしまうんですね。
まぁ本当の初心者でしたら回数はこなせないかもしれないんですけど、結構この普通の腹筋ですね、いまやった腹筋でしたら回数をこなせてしまって、意外と腹筋に効くというよりも、腰が悪い人だったら先に腰を痛めてしまったり、あとは意外と足の筋肉を使ってしまったりするんですね。
それはよくジムに行ったりして、腹筋台のベンチ、シットアップベンチというのがあるんですけど、そこに足を掛けて起き上がる、今みたいな腹筋運動ですね、をやると結構、足の筋肉を使うので、そこまで腹筋に上手く効かせられなかったりして、回数をこなせてしまうということですね。
回数をこなせてしまうということは、腹筋の力も確かに強くなっているのかもしれないんですけど、上手く腹筋だけを意識的にトレーニングできていないということになるので、腹筋を上手く鍛えるためにはどうしたらいいのかということを、説明していきたいと思います。
個人的にはですね、あんまり腹筋運動って結構辛くて、好んではやらないんですけど、やるとしたらこのようにやるということで、ちょっと少しでも参考になればと思います。
ちょっとやってみますね。
まず、腹筋運動というのが他のトレーニングとも一緒なんですけど、どれだけそこの狙った筋肉だけを常に力が入った状態、たとえば腕でしたら常に腕が、こう、力が入り続けた状態ですね、トップポジションでも、下のポジションでも、一切力が抜けない状態で運動を行うということですね。
それは腹筋も一緒です。
常に力が入った状態を作っていくわけですね。
そうすると、意外とこの腹筋運動、回数をこなせないんですね。
ちょっとわかりずらいので、実際にやってみましょう。
例えば先ほどの腹筋の例で言いいますと、このような状態で戻した時に完全に力が抜けています。そしたら意味がないんですね。
で、起き上がる時も一緒です。
起き上がってしまう。
ここまで起き上がってしまうと、完全にこれも力が抜けてしまいます。
ですから毎回、戻った時に力が抜けて、こっちに起き上がった時にもまた力が抜けてしまう。
そうすると結構、回数がこなせてしまう。
50回でも100回でも、こういう感じで、力が抜けてしまう。
こういうやり方だったら100回くらいでも簡単に出来てしまうと思うんですけど、そうではなくて、力を一切抜かない状態ですね、この状態で、ここ、まだ力が入っています、ここまで下ろして、で、起き上がります、で、ここでもまだ力が入っています、ここから更に行くと力が抜けてしまいます。
ですから、力が入っている状態、ここまで。
ここまであがらなくてもいいんですけど、力が弱い方はここまで起き上がるのもキツイと思います。
で、ここまできたら、また下がって、で、まだ力が入っています。
で、こう戻したら力が抜けてしまうので、抜けない状態、ここで、ここから、また上に、ここまでですね。
ですから意外に可動範囲は狭いんですね。
ここから戻して、で、まだ力が入っています。
ここまで。
2。
力が抜けないですね。
3。4。5。
常に力が入っている状態です。
6。
7。もう上がらなくなってきますね。
8。9。10。
常に力が入った状態で、今みたいに腹筋運動をすると、回数はこなせません。
今ので10回で結構、今のだけでも腹筋にかなりきている状態です。
それから、更に可動域を広げてやるやり方というのもあるんですけど、初心者の方は、今ので十分です。
ですからよく、首だけあげればいいっていう腹筋もあるんですけど、ちょっとやりますね。
ですから、これくらい、ここまであげれば十分、腹筋が収縮されるんですね。
ここまでで良いと、言われたりします。
ですから、初心者の方は、ここまでで良いので。ぐっと、腹筋が収縮されます。
で、これも戻してしまうと、また力が抜けてしまうので、ぐっと収縮させて、戻した時にもまだ力が入っています。
そしたらまた、二回目。という感じですね。
こうすると、意外と腹筋に、そんなに回数こなさなくても腹筋が出来なくなるくらいまで、オールアウト、つまり限界まで、本当に回数はこなせません。うまくできる、と。
で、他のトレーニングと一緒で、最大伸展、最大収縮。
つまり、最大まで伸ばして、最大まで収縮させる、というやり方が実は腹筋の方法でもあるんですけど、これはちょっと応用編になりますので、これは後々ちょっと、違う動画で説明させて頂きたいと思います。
今回、説明させて頂いているのが、もう本当、超基礎という感じですね。
ですからここで、更にいろんなポイントがあるんですけど、例えば、例ですね。
腹筋運動を行う時に、背中を丸めた方が良いとよく言われるんですけど、
実はこれをより腹筋に効かせるためには、顎を上げます。
ちょっと言っていることが分からないと思うんですけど、倒しますね。
先ほどみたいに、力が入っている状態。
で、起き上がる時に、こう、ではなく、上を、顎を突き出すような感じ、
すると、腹筋がより収縮されるんですね。
ちょっと何回かやってみます。
こっから、上がる時に、上を向きます。
戻して、完全に戻らないです。
で、上がる時に上を向きます。
上を向いたらより腹筋に収縮がかかってきます。
完全につけない状態。
ですから、私がお勧めするやり方としては、手は首の後ろにやるよりも、腹筋、おなかを触った状態で、はじめは腹筋を行ってください。
そうすると、その腹筋が、堅くなっているのを意識出来るので。
で、触ってて、柔らかくなったらと思ったら、その時点で力が抜けている状態なので、そのおなかが柔らかくならない状態を常に作ります。
ですから、常に、触りながら。
この状態で、堅い状態ですね。
ここまでいくと、柔らかくなっています。
ここから堅くなります。で、ここから上にあげて、よいしょ、だいぶキツイです。で、上げた時に首を上に向けます。
これちょっと、上がりすぎていますね。
ですから、収縮させる時に首を上にあげると、さらに腹筋が収縮されます。
戻して、完全に戻らない状態。
で、上にあげて、顎を上げます。
で、下げて。
えっと、ほとんど腹筋回数を行っていないんですけど、これだけでもかなり腹筋が効いている感じがあります。
ですから腹筋を何回もこなしてしまうということは、うまく腹筋に力が入れられていないということになりますので、是非、今回の動画を参考に、この腹筋のトレーニングですね、今のは本当に基礎的なものなので、これができて初めて応用ができるようになりますので、まずは常に力が入る状態をつくる、ですね、力が抜けきらない状態ですね、を、作っていくというのがすごく大事になりますので、是非、この動画を参考に、腹筋運動、今までやっていた腹筋運動とたぶん、やり方が異なってくると思います。
そうするとこの腹筋運動ができれば、回数は絶対こなせないので。
ですから一つの目安としては、まあ、効いているか効いていないのかというのが、回数がこなせるかこなせないかというところでもあるので、実際に効いていたら、回数はこなせないということだけ、覚えておいてください。
今回の若干ややこしいところでもあるので、今後また腹筋の動画とか、まだまだ私も腹筋は弱いんですけど、腹筋を鍛えるためにどのように腹筋を行ったら、より効率的に腹筋を鍛えられるのかということも、ちょっと取り上げていきたいと思いますので、また何か聞きたいことがありましたら、下のコメント欄に気軽にコメント残しておいてください。
そうしましたら、本日も最後までご覧頂いてありがとうございました。
是非、この腹筋運動を取り入れて、割れた腹筋ですね、シックスパックを目指して頑張って鍛えていきましょう。
ありがとうございました。

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